猿江ライフ前で訴えているショート動画の続編です。
「暮らしが大変」「商売が続けていかれない」など区民の声は深刻です。
今こそ暮らしと営業守る政治が必要です。ところが今の高市自民党政権は社会保障の改悪や大軍拡、労働法制の改悪など国民生活を無視して負担増を押し付けています。さらに、平和憲法9条を変え日本をアメリカと一体となって海外で戦争できくににしようと危険な動きを加速させています。
こういう時だからこそ身近な江東区政が防波堤となって暮らしと平和を守らなくてはなりません。
しかし江東区政は暮らしを守るどころか大規模開発優先、福祉削減と負担増を押し付ける一方で2191億円もの莫大な基金をため込んでいます。
ため込んだ基金は物価高で暮らしが厳しさを増している今こそ区民生活支援に活用すべきです。日本共産党の私、赤羽目たみおは財源と対案を示し暮らしと平和を守る政治の実現に全力を尽くします!